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花嫁とパパ 第1話
花嫁とパパ 第2話
花嫁とパパ 第3話
花嫁とパパ 第4話
花嫁とパパ 第5話
花嫁とパパ 第6話
花嫁とパパ 第7話
花嫁とパパ 第8話
花嫁とパパ 第9話
花嫁とパパ 第10話 1/2 2/2
花嫁とパパ 第11話 1/2 2/2
花嫁とパパ 第12話 1/2 2/2 花嫁とパパ ドラマ スタート
フジテレビ4月 新火9ドラマ
『花嫁とパパ』
4月10日(火)スタート
<毎週火曜21時〜21時54分放送>
(初回のみ10分拡大21時〜22時04分)
父親の愛情(=束縛?)がウザい娘×石原さとみ
そんな娘にお構いなしで愛情を注ぎまくる父親×時任三郎
そして、そんな2人の間に割り込んじゃった不幸?の王子様×田口淳之介(KAT-TUN)
女優の石原さとみが4月10日スタートのフジテレビ系ドラマ
花嫁とパパに主演するそうです。
石原さとみ念願のOLの役で、最終回には“花嫁”になる可能性も。
父親役に時任三郎(49)、恋人にKAT−TUNの田口淳之介(21)が決定です
昨年12月にハタチになり、グーンと大人っぽくなったさとみちゃん。
「スーツを着てオフィスで働くのは初めて・・・
こんな役にずっと憧れていました」と“大人の役”を喜んだそうです。
一方、娘かわいさに「門限6時。男女交際禁止」を言いつける
“ウザイ”父親役の時任は「自分の人生経験を生かし、
精いっぱいやらせていただきます」と“熱すぎる”パパを演じてくれそう。
愛子と同期で新入社員の田口は、
「役のキャラクターのようにポジティブに撮影に挑みたい」と抱負をかたってました。
「ウォーターボーイズ2」や「H2」などでの女子高生役、「Ns'(ナース)あおい」では
看護師を演じていましたよね。石原さとみちゃんが憧れていたというOL役で
4月からのドラマ
主演が決まりったそうですが、これで2007年4月期の連ドラは
全て出揃ったようです。これから楽しみですね〜〜♪
さとみちゃん、時任さん、孝太郎に美帆ちゃん。
花嫁とパパは、ナイスなキャスティングですよねー!
石原さとみちゃん主演のドラマに恋人役でカツーんの田口淳之介くんが出演しますが
チョットジェラシーです!!!!
しかも新入社員役か〜。スーツ男子か〜。
ヘタレキャラかな〜?それとも、かっこいいキャラかな〜?
さらに小泉ジュニアが上司役か〜。
なんだよ、その豪華な職場は。ぜんぜん見る気の無かったこのドラマですが、
これは見ちゃうんじゃね?現時点では、ぴーちゃんのよりこちらのが見たい。
来期ドラマはただでさえいっぱいなのにね〜!
ってかTBSドラマ
にフジドラマ、日テレバラエティって。
朝の情報番組はどれを張ったらいいねん!!!
まぁ3番手なので番宣はあんまり出ないでしょうが
やっぱりフジを張っておこうっと。
ついに現実になってしまったよ!!
おもしろいドラマ花嫁とパパになりますように♪
ホント、まさか、花嫁とパパが来るなんて夢にも思っていなかったわけで。
朝からうろたえまくりでした。
近所のコンビニがなくなってしまったので、車出してスポーツ紙買いに行きましたよ。
「ちょっと天然ボケも混じった素敵な王子さま」って‥腹黒ってのがついてたらまんま本に(ry
演っていただきましょう、田口くん。
花嫁とパパは、アパレル会社の新入社員、宇崎愛子が、「生きがいは娘」という父、
賢太郎の束縛を逃れ、恋人の誠二と結ばれるまでを描くラブ&ホームコメディー。
「台本を読んで、時任さんとわたしのかけあいがとても面白いと思った」とさとみ。
制作の共同テレビ、稲田秀樹プロデューサーは、
「親子が言いたいことを言ってケンカして、その積み重ねで愛情を深め合う…
そんな人間関係の基本が2人のやりとりを通じて伝われば」と狙いを語ってますた。
しかし、あーウチの地デジ。
フジに照準を合わせると日テレがアウトで、その逆も然り。
ドラマを取るか冠番組を取るか、そりゃ、天然ボケ混傍黒王子を選ぶに決まってるけど。
電気屋さんに頼まなくちゃ。。。。。
出演者は他に、小泉孝太郎(愛子の上司役)、白石美帆(先輩役)。
白石美帆は「のだめカンタービレ」でのハリセンの奥さん役のような、
ちょっとクセのあるキャラクターだったらいいなぁ〜(笑)
4月からは田中のドラマ
もあるし、久々にテレビっ子になりそうだ。
石原さとみちゃんのピックアップ 情報
★ドラマ『翼の折れた天使たち』第2弾 第1夜『衝動』<2007年2月26日23時〜フジテレビ>
(出演:石原さとみ/戸田恵梨香、松山まみ/加藤ローサ/香里奈)
★映画『包帯クラブ』<2007年秋公開>
(出演:石原さとみ、柳楽優弥、貫地谷しほり、田中圭、関めぐみ、佐藤千亜妃)
会社を辞めて独立をするという鳴海駿一(小泉孝太郎)に、ついていくと決心した宇崎愛子(石原さとみ)。そこへ契約を断られていたデザイナー・桂木(小市慢太郎)から、鳴海と一緒に仕事がしたいとの嬉しい連絡が入る。
家では、父・賢太郎(時任三郎)と三浦誠二(田口淳之介)が、心配して愛子の帰宅を待っていた。鳴海についていくという愛子に、賢太郎と三浦は反対するが、愛子は聞く耳をもたない。会社でも、鳴海に愛子が引き抜かれたことが話題になり、鳴海との関係を怪しむ声まで聞こえてくる。
ところが、鳴海が契約を違反して、デザイナーと直接交渉をしたことが広告代理店に知られてしまう。鳴海もなす術はなく、契約は白紙に。鳴海は、広告代理店にリークした人物が槙原環(白石美帆)だと分かり追及。責められた環は、会社を飛び出し連絡が取れなくなってしまう。そして愛子は、鳴海から独立の話はなかったことにしてくれと言われる。
その夜、宇崎家に三浦が訪ねてくる。愛子が思い詰めた表情の三浦を心配すると、三浦はポケットから小さなケースを取り出し、蓋を開ける――小さな指輪だ。見とれる愛子に三浦は真剣な表情でプロポーズをする。突然のことに、動揺を隠せない愛子。と、そこへ賢太郎が帰ってくる。慌てた愛子は指輪を隠してしまう。
そんなところへ、犬飼美奈子(和久井映見)から電話が入る。環が美奈子のカフェに来ていると言うのだ。愛子たちが駆けつけると、そこには、酔いつぶれてテーブルに突っ伏している環が。愛子はそんな環に向かい、鳴海の件をリークした理由を尋ねる。すると環は、仕事一筋で10年間頑張ってきたこと、ずっと鳴海に憧れていたことを語りはじめる。鳴海の独立にあたり、自分ではなく愛子に声がかかったことに嫉妬したようなのだ。
結局、愛子たちは環を家に連れて帰ることに。翌朝、環と一緒に家を出た愛子は、鳴海に渡して欲しいと環から封筒を託される。出社した愛子は、鳴海にそれを渡す。中に入っていたのは、辞表だった。と、そこへ鳴海に会社の常務からの呼び出しがかかる。早速、広告代理店から、鳴海を辞めさせるようにと連絡が入ったのだ。
その頃、愛子は環を探しに、カフェへ来ていた。鳴海が環に戻ってきてほしいと言っていると伝えるが、環は自分には資格がないと言うと、店を出ていってしまう。
翌日、愛子が出社すると、鳴海がクビになるという噂がたっていた。それを聞いた愛子は、いてもたってもいられずに、環を探しに行く。自宅、行き付けの店などを探し回るが見つからない。そんなところへ、三浦から環が会社に戻っているという電話が。会社に戻った愛子は、荷物の整理をしている環に、鳴海がクビになりそうなことを伝え、助けてほしいと訴える。しかし、環は会社を辞めた自分には関係がないと言う。
翌日、愛子は、鳴海とともに広告代理店を訪ねる。謝ったところで許してはもらえないが、会社の面子を保つため、形だけでも謝罪に行くのだと言う。そんな鳴海に、パリに旅立とうとしている桂木から電話が入る。次回、鳴海と仕事ができるよう会社に要請したというのだ。鳴海は、自分の現在の状況を伝えることもなく、それを楽しみにしていると言い、電話を切る。広告代理店の会議室に通された鳴海と愛子は、現れた局長に頭を下げ、今回のことを詫びるが、聞き入れてもらえない。と、そこへ、環が空港にいるはずの桂木を連れて入ってくる。桂木は局長の前に歩み出ると、仕事を受けた自分も同罪なので、鳴海と同様に処分してほしいと訴える。そして、広告代理店の契約書を取り出すと、それを解消してほしいと迫る。なぜ、そこまで鳴海に肩入れするのかといぶかしがる局長に桂木は、鳴海が洋服が好きだからだと説明。好きだという気持ちより、強い理由なんてないと、自分をここまで連れてきた環に微笑みを返しながら言う。これには局長も折れるしかなく、特別に許してもらえることに。
一件落着し、桂木がパリへ旅立つのを見送った愛子たちは、会社に戻ってくる。そこで環は鳴海に、リークしたのは個人的な感情からだったと言い、謝罪をする。環の気持ちを察した鳴海は、辞表を返すと、会社に残るようにと慰留する。そんなふたりのやりとりを、愛子と三浦が微笑みながら見つめる――。
その夜の帰り道、三浦と歩いていた愛子は、三浦から指輪を返すように言われる。今回の件で、自分はまだまだ甘いと感じたと言う愛子に、三浦も同調。結婚は、まだ、早いと思ったからだ。バッグから指輪を取り出し、それを見つめながら、仕事や結婚についていろいろと考えたという愛子。今は仕事が楽しいと本音をもらすと、三浦もそれでいいと言い、自分がついていると愛子を励ます。すると、愛子は、指輪をはめて欲しいと三浦に左手を差し出す。驚く三浦に「その指輪が道しるべになってくれると思いますから」と微笑む愛子。その気持ちが嬉しい三浦は、「いつになるかわからないけど、僕と、結婚してください」と、改めてプロポーズし、愛子もそれを受け入れる。
その後、ふたりがカフェにやってくると、そこに賢太郎がいて、先日、三浦が指輪を贈ったことを責めはじめる。と、愛子が婚約指輪のはまった左手を見せる。それに慌てた賢太郎は、指輪を外そうと愛子の手をつかみ……と、いつものドタバタがはじまる。そんなところへ、三浦に実家の父親から電話が入り、愛子と別れて見合いをするように言われる。
